Published by admin on 10 6 月 2009
ホームページのコンテンツ
サイトを訪れたユーザーが、
ホームページのコンテンツを読み進める事は、
営業マンが直接説明するのと同等の効果があります。
しかも、ユーザー側にしてみると、
営業マンと違って自分のペースで読む事が出来ますし、
分からない所は何度も繰り返し読む事が出来るという利点があります。
そして、納得した上で資料請求や問い合わせを行ってくれるのです。
Published by admin on 10 6 月 2009
サイトを訪れたユーザーが、
ホームページのコンテンツを読み進める事は、
営業マンが直接説明するのと同等の効果があります。
しかも、ユーザー側にしてみると、
営業マンと違って自分のペースで読む事が出来ますし、
分からない所は何度も繰り返し読む事が出来るという利点があります。
そして、納得した上で資料請求や問い合わせを行ってくれるのです。
Published by admin on 21 1 月 2009
店舗を構えずに、ネットショップのみで売上をあげるには、
ホームページの力がものをいいます。
ホームページを数多くの人に見てもらうことと、
ホームページからの成約率をあげること。
この2点は一見同じことのように見えますが、
全く別物だと考えた方が良いでしょう。
例えば、ホームページに1日100アクセスあったとして、
そのうち1人に売り上げがあったなら成約率1%といえます。
このとき、さらに売上をあげようと思った場合に、
前者は100アクセスを200,300と増やすことを意味します。
後者は1人を2人、3人と増やすことを意味します。
アクセスを増やすか、成約率を上げるか。
この2つは、それぞれ対策が異なるので注意しましょう。
Published by admin on 03 8 月 2008
アフィリエイトというしくみは成果報酬です。
だから、儲けたい人は真剣に取り組み、そして儲けています。
中には、片手までやっている人、実働していない人もいます。
アフィリエイターが100人いても実際にすごく儲かっているのは
そのうちの1%といわれています。
成果報酬制ですから、売れなければ1円も人件費がかかりません。
売れたら、取り決めた紹介料をお支払いするだけです。
従来の営業社員の人件費をグっと圧縮できるのです。
逆の面からみても面白い!
経営資源の乏しい会社が商品開発をすることなく、他社の商品を
アフィリエイターとして販売すれば、売上をあげることができるのです。
こちらも、商品の仕入れや在庫管理など不要。
加盟店料を支払う事無く、売れたら、即売上になるのです。
Published by admin on 30 6 月 2008
ヤフービジネスエクスプレスの審査に落ちてしまったら
ある日、突然電話が鳴りました。
Aさん:「あの~1ヵ月掛かってやっと作ったホームページをヤフービジネスエクスプレスに登録申請したら、不合格になりました。」
私:「理由は?」
Aさん:「わかりにくいとのことでした。」
早速、ホームページを拝見しました。
「ああ、これじゃーね、仕方ないなぁ」と内心思いましたが、Aさんの次の言葉を待ちました。
Aさん:「再申請期限が1週間後です。なんとかしてください」
私:「1週間後?」なんで今日までほっておいたのだろう…「わかりました。」
こうしてAさんの1ヵ月はムダになりました。
もちろん、速攻でヤフービジネスエクスプレスに通る売れるホームページを作成して、
ヤフービジネスエクスプレスの再審査に合格させました。
素人作り故に審査に落ちることがあることを知りました。
Published by admin on 20 6 月 2008
地位一番の情報量と検索1位で大成功している整体院があります
施術院を営んでいるAさんが
ホームページから新規客の開拓をしようとしたのが半年前。
成約率の高いホームページ制作会社 に依頼して
サイトを完成させました。
ヤフー検索で常に上位に表示されます。
半年後どうなったか
その思惑は大当たり
最大90%を超える新規客獲得率をホームページで叩き出しています。
新規客の獲得で大成功した例です。
Published by admin on 04 6 月 2008
ホームページで売上をドカンとあげるには成約率をあげること
あなたのホームページは、アクセス数が何件あると、
成約(注文)が発生しますか?
私の商材販売ページの成約率は、
大体、100件のアクセスに対して1件の注文があります。
成約率1%ということになります。
1件÷100アクセス=1%
商材の種類、単価にもよりますが
成約率1%は良い数字だと言えます。
あなたのホームページの成約率は?
もし、アクセス数は多いのに成約率が低い場合は
成約率を上げなければ売れません。
この場合、ただそれだけで、
売上が増えるということです。